中華電信、120億元投じ桃園にサイエンスパーク

通信台湾大手の中華電信が、120億台湾元(約440億円)を投じて桃園市に新たなサイエンスパークとなる「桃園創新研発中心園区」の建設を進めている。台湾政府が打ち出す「亜洲セキ谷計画(アジアのシリコンバレー構想、セキ=石へんに夕)」の中核を担う施設に育て上げる考え。28日…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産IT・通信マクロ・統計・その他経済


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