太陽光発電コスト下落、昨年は1kWh0.6元

中国で太陽光発電のコストが下落を続けている。世界ソーラー協議会(GSC)の理事会主席である朱共山氏によると、2012年に1キロワット時(kWh)当たり最高1元(約17.1円)に達していた太陽光発電コストは、17年には0.6元まで下落。毎年平均0.08元のペースでコストの下落が進…

関連国・地域: 中国-全国
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

中国資本の発電所11カ所 17年時点、能力全体の8割弱(06/25)

テイクオフ:今年は6月に入っても雨…(06/25)

日中韓が政府開発援助拡大 インフラ開発、今年は10案件着工(06/25)

広州南沙港コンテナ取扱増へ 2500万TEUを目標、香港超えも(06/25)

EV参入ハードル引き上げへ 発改委が検討、「質」重視にシフト(06/25)

中国の対米投資9割減、通商摩擦が影響(06/25)

関税応酬、香港経済への影響軽微=財政長官(06/25)

上期は6.8%前後の成長、学者グループ予測(06/25)

中国商用車の輸入許可、北部のムセ国境から(06/25)

国有企業の純利益、1~5月は20.9%増(06/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン