太陽光発電コスト下落、昨年は1kWh0.6元

中国で太陽光発電のコストが下落を続けている。世界ソーラー協議会(GSC)の理事会主席である朱共山氏によると、2012年に1キロワット時(kWh)当たり最高1元(約17.1円)に達していた太陽光発電コストは、17年には0.6元まで下落。毎年平均0.08元のペースでコストの下落が進…

関連国・地域: 中国-全国
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

中タイ高速鉄道、ラオス延伸へ19年入札も(01/22)

広州粤泰が物件販売強化 6億ドル収入目標、新規開発も(01/22)

テイクオフ:国家統計局が21日に発…(01/22)

EV電池、日中韓の三つ巴に 韓国勢成長も伸び率は日中に後れ(01/22)

18年の経済成長率6.6% 0.2P減速、投資・消費低迷(01/22)

中国との国境経済区、まずチンシュエホーで(01/22)

18年の鉱工業生産6.2%増、前年比0.4P縮小(01/22)

重大リスク対策強化を指示、中国主席(01/22)

工業設備稼働率、18年は76.5%に下落(01/22)

プロトン、中国合弁解消で元提携先が提訴(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン