南部2州、進む投資環境整備 自動車中心に需要底堅く

インド南部で投資環境の整備が進んでいる。「インドのデトロイト」と呼ばれるタミルナド州チェンナイでは、完成車メーカーの投資や関連企業の新規進出が続く。2018年度中には日本企業の手掛ける工業団地が2カ所操業を開始する予定。隣接するアンドラプラデシュ州では大規模工業団…

関連国・地域: インド日本
関連業種: 自動車・二輪車その他製造マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:インド国内で都市名を変…(10/22)

FAの協立電機、印で弾み 製造業振興の波に乗り事業拡大へ(10/22)

マヒンドラとフォード、提携で正式契約2件(10/22)

マヒンドラの新MPV、予約が1万台突破(10/22)

NEDO、インドの病院で省エネ実証運転(10/22)

チェンナイで給水業者がスト、産業界に打撃(10/22)

リクルート、印の経費精算ソフト会社に出資(10/22)

インドのIT団体と広島県、協力推進で覚書(10/22)

破綻エッサールの買収、ミタルが一歩前進(10/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン