政府債務の対GDP比、56.2%に上昇

フィリピンの財務省は、政府債務残高の対国内総生産(GDP)比が今年3月末時点は56.2%となり、前年同期の55.2%から1.0ポイント上昇したと発表した。米連邦準備制度理事会(FRB)が今年、3回利上げすることを見越し、借り入れを進めたためという。 内訳は、対内債務が36.…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 経済一般・統計政治


その他記事

すべての文頭を開く

小口保険料収入、1Qは23%増の18億ペソ(06/22)

デジタル競争力ランキング、比は56位に転落(06/22)

ダブルドラゴン、イロイロの賃貸工場を着工(06/22)

現マニラ空港は閉鎖も視野に トゥガデ運輸相、民間空港稼働後(06/22)

インフラ2案件の円借款通達、総額425億円(06/22)

【アジア三面記事】78歳の女性が妊娠か(06/22)

マカティ地下鉄計画、比中連合に優先権(06/22)

PEZAの認可額、1~4月は59%減(06/22)

地場商銀、日本で新技術の送金サービス提供(06/22)

資金洗浄防止、カジノと仮想通貨の監視強化(06/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン