キャッシュレス化、一段加速 1~4月の電子決済額は約5倍

インドネシアでキャッシュレス化の動きが加速している。昨年導入した高速道路の料金所の非現金決済化をはじめ、電子決済の普及が進んでおり、1~4月の電子決済取引件数が前年同期比3.5倍の8億回、取引額は4.8倍の13兆6,641億ルピア(約1,060億円)だった。専門家は、フィンテッ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ブラウン管テレビやビー…(12/11)

セダン・SUV販売が不振 市場飽和、価格格差が下げ要因(12/11)

アバンザとセニア、来年初め新モデル発売か(12/11)

シングポスト、域内の宅配事業にAI導入(12/11)

19年の給与上昇率は8%の見通し、マーサー(12/11)

ビンタン島、ガラン・バタン経済特区が稼働(12/11)

ラチャブリ、インドネ水力発電所に出資(12/11)

スマラン港の国際貨物取扱量は5%増(12/11)

東急コミュニティー、初の海外法人設立(12/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン