前政権の隠れ債務、市場に衝撃 財政不安のマレーシア売り警戒

マレーシアの政府債務の国内総生産(GDP)に対する比率が、公表値を大幅に上回る65%であることが明らかになり、金融市場や産業界に動揺が広がっている。マハティール政権は、大型事業の見直しや公的機関の廃止などで歳出削減を図る考えだが、公約に掲げる消費税(GST)廃止…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 経済一般・統計政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:マレーシアで、オースト…(06/20)

円借款、邦銀も供与に前向き 災害対策や高齢化問題でも支援(06/20)

RM=27.4円、$=4.00RM(19日)(06/20)

製造業連盟、電気料金据え置きを要求(06/20)

CMSB、サラワクの道路保守契約1年延長(06/20)

サイエンティレンス、来年にもACE上場へ(06/20)

フードパンダ、17年の注文件数が2倍に(06/20)

動画配信アイフリックス、利用者が急増(06/20)

タックスホリデー効果、売り上げ2割増も(06/20)

新興ECのシティソーシャル、海外事業拡大へ(06/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン