大手銀行、支店の「選択と集中」進む

韓国の大手銀行が支店の統廃合を続ける一方で、新たに店舗を開設する動きが広がっている。需要の変化を踏まえて出店先を選び、地域に適した店舗形態で顧客の取り込みを図っているようだ。23日付毎日経済新聞が伝えた。 主要5行は今年、計23店の支店(出張所を含む)を新規開設し…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 金融


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