北京のPM2.5濃度、4月は21%上昇

北京市環境保護局は21日、同市の4月の微小粒子状物質「PM2.5」の平均濃度(1立方メートル当たり、以下同)は64マイクログラムで、前年同月から20.8%上昇したと発表した。大気汚染物質が飛散しにくい気象条件だったほか、冬季に行った生産制限・停止措置が3月に解除され、メー…

関連国・地域: 中国-北京
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


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