北京のPM2.5濃度、4月は21%上昇

北京市環境保護局は21日、同市の4月の微小粒子状物質「PM2.5」の平均濃度(1立方メートル当たり、以下同)は64マイクログラムで、前年同月から20.8%上昇したと発表した。大気汚染物質が飛散しにくい気象条件だったほか、冬季に行った生産制限・停止措置が3月に解除され、メー…

関連国・地域: 中国-北京
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

本土AI企業、香港をアジア展開の拠点に(13:31)

日台の工作機械にAD調査、商務省が開始(18:21)

ASEAN対米輸出が12%増 貿易戦争激化の7~8月に伸び(10/16)

テイクオフ:「いまの治安についてど…(10/16)

消費拡大で各方面へ号令 政府が3年計画、車・環境など(10/16)

中国、域内秩序と成長促進に支援(10/16)

蓮塘・香園囲検問所、来年半ばに完成延期か(10/16)

ラビダが11カ月連続首位、9月のセダン販売(10/16)

本土からの不動産投資、17年は過去最高額(10/16)

中央企業売上高、1~9月は11%増の21兆元(10/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン