豪連邦、州インフラ補助減額 過去5年間で最少の215億$

オーストラリア連邦政府ターンブル政権が、州・準州政府へのインフラ開発補助金額を減らしており、新年度(2018/19年度)予算案で示した今後4年間の歳出額が215億豪ドル(約1兆8,108億円)と、14/15年度以来の最少額となったことが分かった。14/15年度の予算案で示した285億豪…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 経済一般・統計電力・ガス・水道政治


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