軍政が権力維持を画策、クーデターから4年

【バンコク共同】タイの2014年のクーデターで軍事政権が発足して22日で4年。国民の間では民政移管のための総選挙を予定通り来年2月に実施するよう求める声が高まりつつある。ただ軍政は先延ばしを図る意向とされる上、実施された場合も権力を維持できるよう画策を始めている。 …

関連国・地域: タイ
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:選挙前最後の大集会。動…(03/25)

タクシン派と軍政が競り合う 民主埋没、5年ぶり民政へ連立鍵(03/25)

18年の自動車生産8万台弱に 44%減で東南ア唯一のマイナス(03/25)

投票所行列に「関心高く」、混乱なく終了(03/25)

タイ系の新経済特区、環境評価を取得(03/25)

最賃大幅引き上げ、各党が共通公約で影響も(03/25)

外国機関が選挙監視、EUは実施を「歓迎」(03/25)

タクシン氏娘の披露宴、香港で前首相も出席(03/25)

米マーフィーがマレーシア撤退、子会社売却(03/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン