「事実を報道していく」 有力紙ポストの新オーナー会見

カンボジアの有力紙プノンペン・ポストの新オーナーとなったシバクマール・S・ガナパシー氏は18日に首都プノンペンで記者会見し、同紙の報道姿勢について「プノンペン・ポストの遺産を守りつつ、事実を報道していく」と述べた。編集長の解雇や多くの社員が一斉に退職するなど前途多…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: マスコミ・出版・広告


その他記事

すべての文頭を開く

金融派生商品の市場活性化へ 地場取引所、インドネ同業と提携(06/19)

カンボジアとタイ、国境医療で協力(06/19)

農業生産性が向上、政府や国連が支援(06/19)

仏NGO、縫製労働者の識字力向上を支援(06/19)

コッコン州の土地紛争、175世帯に権利付与(06/19)

不敬罪で3人目の逮捕者、殺害予告の容疑も(06/19)

【予定】19日 6月月例経済報告ほか(06/19)

【人事】ユシロ化学工業常務に菊池慎吾氏ほか(06/19)

【訃報】花岡英夫氏(元東京特殊電線社長)ほか(06/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン