中国恒大、西安で巨大屋内テーマパーク着工

深セン市に本拠を構えるデベロッパー大手の中国恒大集団(チャイナ・エバーグランド・グループ)は16日、陝西省の西安市と咸陽市にまたがる西咸新区で、巨大屋内テーマパーク「恒大童世界」を着工した。1,000億元(約1兆7,400億円)を投じる計画。3年内の営業開始を目指す。ニュ…

関連国・地域: 中国-陝西
関連業種: 金融・保険建設・不動産観光・娯楽


その他記事

すべての文頭を開く

ヤンコールの一般炭生産増加、資産拡大奏功(18:49)

ステンレスにAD調査、日本製など=商務省(18:54)

テイクオフ:「入場料120元って日…(07/23)

カー用品市場にアジアが注目 先行するタイ企業など、参入模索(07/23)

首都に新環状道路、中国が2.6億ドル支援(07/23)

【人事】シーアールイー取締役に小泉武宏氏ほか(07/23)

中国本土の103社ランクイン フォーチュン500社番付(07/23)

【予定】23日 大島理森衆院議長が中国訪問ほか(07/23)

米中戦、年末から香港経済打撃か=財政長官(07/23)

銀行の財テク商品、株式投資を解禁へ(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン