民間主導の首都LRT、中韓7社が参入関心

インドネシアで石油ガス・サービス事業を手掛ける民間企業ラトゥ・プラブ・エネルギーは、同社が立案するジャカルタの軽量軌道交通(LRT)事業に、中国と韓国の建設会社7社が関心を示していると明らかにした。既に政府から基本認可を取得しており、6月にも建設工事の入札を実…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:東南アジアでは食事の油…(08/21)

【この人に聞く】NECが金融専門部門を設置 高まる新技術の需要に迅速に対応(08/21)

アジア大会で5G体験サービス、KT(08/21)

【予定】21日 河野外相が米ハワイなど訪問ほか(08/21)

地震の死者12人に、2千棟被害(08/21)

【人事】物語コーポレーション取締役に岡田雅道氏ほか(08/21)

ジャカルタ直行便就航を、愛知知事呼び掛け(08/21)

【訃報】直野徳氏(元住友商事副社長)(08/21)

ペリンド2、内陸運河事業で工業団地新設へ(08/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン