民間主導の首都LRT、中韓7社が参入関心

インドネシアで石油ガス・サービス事業を手掛ける民間企業ラトゥ・プラブ・エネルギーは、同社が立案するジャカルタの軽量軌道交通(LRT)事業に、中国と韓国の建設会社7社が関心を示していると明らかにした。既に政府から基本認可を取得しており、6月にも建設工事の入札を実…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

天然ゴムの輸出30万トン削減、2カ国が合意(20:20)

テイクオフ:小欄ではインドネシアに…(01/16)

トヨタとダイハツが新モデル 小型MPV、競争市場に投入へ(01/16)

EVの奢侈税50%軽減へ、大統領令で(01/16)

18年二輪車出荷台数、4年ぶり700万台突破(01/16)

新日鉄住金ソリュ、東南アでAIサービス(01/16)

洗車の王国、インドネシアに1号店(01/16)

18年貿易収支、4年ぶり赤字転落で過去最大(01/16)

外国人就労者数、9万5千人に=労働省(01/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン