政策金利1.5%で据え置き、24会合連続

タイ中央銀行(BOT)は16日、金融政策委員会(MPC)の会合を開き、政策金利(翌日物レポ金利)を1.50%に据え置くことを決めた。金利の据え置きは24会合連続。 中銀は、国際経済の成長による輸出や観光がけん引してタイ経済は引き続き拡大傾向にあると分析。また雇用が改善…

関連国・地域: タイ
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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