政策金利1.5%で据え置き、24会合連続

タイ中央銀行(BOT)は16日、金融政策委員会(MPC)の会合を開き、政策金利(翌日物レポ金利)を1.50%に据え置くことを決めた。金利の据え置きは24会合連続。 中銀は、国際経済の成長による輸出や観光がけん引してタイ経済は引き続き拡大傾向にあると分析。また雇用が改善…

関連国・地域: タイ
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

【EV需要創出】EVタクシー100台を初導入 中国BYD製、9月から営業開始(08/17)

国造りに活路、隣国から移転 パクセー特区戦略(下)企業の思い(08/17)

中タイ高速鉄道、年内に工事入札へ(08/17)

【アジア三面記事】知事の反論(08/17)

レクサス、セダン「ES」の新モデルを発表(08/17)

マツダの7月販売、62%増の6400台(08/17)

【予定】17日 米国糖尿病エデュケーター学会議ほか(08/17)

英トライアンフ、コンケンにショールーム(08/17)

【訃報】井出洵氏(元三井生命保険常務)(08/17)

不動産ゴールデン、同系列企業から土地取得(08/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン