16日指数は反発、ハイテクの一角が支え

16日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比22.84ポイント(0.21%)上昇し10,897.57ポイント、売買代金は1,376億4,200万台湾元(約5,070億円)だった。 16日の集中市場では、好調な需要を背景に製品価格の上昇が見込まれるとして、ウエハーやメモリーが買われた。一方、ハ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険


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