ラチャブリ、23年までに海外事業比率4割に

タイの発電会社ラチャブリ・エレクトリシティー・ジェネレーティング・ホールディングは、ラオスの水力発電事業を拡大して2023年までに海外事業比率を40%に引き上げる目標を打ち出した。16日付ポストトゥデーが報じた。 現在の海外事業比率は31%。タイ・ラオス第5次電力開発計…

関連国・地域: タイラオス
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「あなた日本人?」タイ…(08/20)

レジ袋・ストローに環境配慮 生分解プラ商機、日系も製造販売(08/20)

エアアジアが欧米便に意欲、日本発着国際線強化(08/20)

日産、東南ア向け新型SUV「テラ」を発表(08/20)

三菱自、MPV「エクスパンダー」を発売(08/20)

タイポスト、郵便事業の高度化推進(08/20)

JWD、レムチャバン港の運営に意欲(08/20)

不動産シンハ・エステート、子会社2社設立(08/20)

ライモン、スクンビットのコンド2件買収(08/20)

【予定】20日 対中制裁第3弾でUSTR公聴会ほか(08/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン