ラチャブリ、23年までに海外事業比率4割に

タイの発電会社ラチャブリ・エレクトリシティー・ジェネレーティング・ホールディングは、ラオスの水力発電事業を拡大して2023年までに海外事業比率を40%に引き上げる目標を打ち出した。16日付ポストトゥデーが報じた。 現在の海外事業比率は31%。タイ・ラオス第5次電力開発計…

関連国・地域: タイラオス
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:バンコクで「トトロ」に…(10/18)

【高齢化の諸相】「白紙市場」日系が先陣争い 腎臓病米飯、介護食品導入も図る(10/18)

粉粒体機器アイシン産業が製造拠点(10/18)

BGコンテナグラス、18日に上場(10/18)

医療機器ピュアロン、タイ企業と合弁設立(10/18)

NBDヘルスケア、オーラルケア製品を拡販(10/18)

不動産V、プラカノン駅でコンド開発(10/18)

カンボジアとタイ、海洋観光で協力(10/18)

車部品アジア、発電事業好調で大幅増収予測(10/18)

IRPC、中国企業とプラ製品のEC販売(10/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン