紫光集団、重慶にICチップのR&D拠点

北京市に本拠を置く清華大学系ハイテク企業の紫光集団は、46億元(約796億円)を投資し、重慶市両江新区に集積回路(IC)チップの研究開発(R&D)センターを建設する。人民日報系ニュースサイトの人民網が16日伝えた。 15日に市経済情報委員会、両江新区管理委員会と契約を結…

関連国・地域: 中国-重慶
関連業種: IT・通信製造一般金融・保険建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:5月18日は「国際博物…(05/21)

ラオス中国鉄道、影響住民への補償承認(05/21)

観光客減で12億米ドル損失も 政府と業界、テロの影響に懸念(05/21)

オフショア元の流動性改善へ 人民銀が新措置、市場で期待の声(05/21)

中国、米国からの輸入拡大へ 両国が合意、数値目標は未設定(05/21)

鴻海・郭董事長、半導体の自社製造に意欲(05/21)

米モロコシへの貿易救済措置、1カ月で中止(05/21)

本土にLME倉庫、李CEOが方針表明(05/21)

企業設立の所要期間、国務院が短縮措置公布(05/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン