飲食店の常用労働者、7年ぶりに減少

韓国統計庁によると、2018年1~3月期の飲食店で働く常用労働者(雇用契約期間1年以上もしくは正規職)は昨年同期から1,598人減少の64万4,647人だった。同数値が減少するのは2010年10~12月期以来となる。 宿泊業の常用労働者も昨年第1四半期から5四半期連続で減少。日雇い労…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済雇用・労務


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