15日指数は反落、高値圏で売り圧力

15日の台湾株式市場で加権指数は反落。終値は前日比77.66ポイント(0.71%)下落し10,874.73ポイント、売買代金は1,528億2,100万台湾元(約5,620億円)だった。 前日まで7連騰の集中市場、朝方は14日の米株高を受け買い注文先行で始まったものの、加権指数が10,978ポイントに到達…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

ベンツのメンテナンス拠点、基隆に建設へ(18:45)

テイクオフ:台湾暮らしの楽しみの一…(09/20)

旬の日系ブランド多数出店 誠品の新店、“国際派”で勝負(09/20)

茂セキ、MOSFETの受注年末まで満載(09/20)

ウエハー工場の設備投資額、19年に過去最高も(09/20)

ゴゴロ、スマホ近づけるだけで起動可能に(09/20)

【予定】20日 東京ゲームショウ2018ほか(09/20)

鴻海、アメリカニンジン米大手と戦略提携(09/20)

【訃報】鳥羽雄一氏(元日本カーボン社長)ほか(09/20)

健康器具の督洋生技、和発産業園区の工場稼働(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン