15日指数は反落、高値圏で売り圧力

15日の台湾株式市場で加権指数は反落。終値は前日比77.66ポイント(0.71%)下落し10,874.73ポイント、売買代金は1,528億2,100万台湾元(約5,620億円)だった。 前日まで7連騰の集中市場、朝方は14日の米株高を受け買い注文先行で始まったものの、加権指数が10,978ポイントに到達…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険


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