大統領、爆弾テロ受け反テロ法改正急ぐ

インドネシアの東ジャワ州で爆弾テロが相次いだことを受け、ジョコ・ウィドド大統領は14日、テロリズム防止法『2003年第15号』の改正案を、18日から招集される国会で可決するよう要請した。法案の審議は、詳細について派閥が対立し、停滞している。15日付ジャカルタ・ポストが伝え…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 社会・事件政治


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