カラワンの大街区開発着工、計42ヘクタール

シンガポール系不動産開発のポルックス・プロパティーズ・インドネシアは12日、西ジャワ州カラワンのスーパーブロック(大街区)「ポルックス・テクノポリス」開発事業を着工した。50兆ルピア(約3,900億円)を投じ、6期にわけて合計42ヘクタールを開発する。大阪の道頓堀をイメー…

関連国・地域: シンガポールインドネシア
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:自宅アパートの地下駐車…(07/17)

全自動洗濯機を現地生産 シャープ、タイから移管(07/17)

上半期の日系自動車販売数、前年比18%減少(07/17)

ダイハツ、1~6月の小売り台数は8.8万台(07/17)

BMW、自動車展GIIASでEVを発売(07/17)

マセラ鉱区、生産分与契約が55年まで延長(07/17)

チェプ鉱区のガス田開発、生産井の掘削開始(07/17)

創造経済特区を来年着工、24年の完工目指す(07/17)

船舶に自動識別装置を義務化、8月から(07/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン