今年の失業率、3.9%に上昇 専門家予想、最低賃金上昇が影響

政府系シンクタンク、韓国開発研究院(KDI)が、韓国銀行や国会予算政策処、民間の経済シンクタンクに所属する経済専門家22人を対象にこのほど実施した調査の結果、2018年と19年の失業率の見通しはともに3.9%だったことが分かった。17年より0.17ポイント高い。背景には、最低賃…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 経済一般・統計雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ドルイドキング事件――…(05/21)

LGグループが4代世襲へ 会長の長男、安定した経営環境を(05/21)

LGグループ具本茂会長、73歳で死去(05/21)

韓国企業、北部に物流センター開設(05/21)

SKの期待高まる、東芝メモリ売却決定(05/21)

サムスン、AI活用し家庭用IoTサービス(05/21)

自動運転用センサーに意欲、現代モービス(05/21)

CJ大韓、iHerbアジア物流拠点を誘致(05/21)

物流ジェマデプト、1Qは20%の減収(05/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン