今年の失業率、3.9%に上昇 専門家予想、最低賃金上昇が影響

政府系シンクタンク、韓国開発研究院(KDI)が、韓国銀行や国会予算政策処、民間の経済シンクタンクに所属する経済専門家22人を対象にこのほど実施した調査の結果、2018年と19年の失業率の見通しはともに3.9%だったことが分かった。17年より0.17ポイント高い。背景には、最低賃…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 経済一般・統計雇用・労務


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