ミャンマー産ゴマ種子、カビ毒検出で全量検査

厚生労働省は11日、兼松が輸入したミャンマー産生鮮ゴマの種子から発がん性を有するカビ毒の一種であるアフラトキシンが検出されたことから、食品衛生法に基づく全ロット検査を実施すると発表した。 横浜検疫所で実施したモニタリング検査の結果、1キロ当たり11マイクログラムの…

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 農林・水産マクロ・統計・その他経済


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