興行ゲンティン、1~3月期は3%増益

興行大手のマレーシア系ゲンティン・シンガポールが10日発表した第1四半期(1~3月)決算は、純利益が前年同期比3%増の2億1,719万Sドル(約177億8,200万円)だった。1年前には韓国の済州島でカジノ統合型リゾート(IR)開発プロジェクトを手掛ける合弁会社の株式売却益を…

関連国・地域: シンガポール日本
関連業種: 観光メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:鉄格子といった柵がなく…(10/17)

オン・オフライン融合の新店舗 国内初、オネストビーが開業(10/17)

日本へのMICE誘致、JNTOがイベント(10/17)

JBCC、シンガポール子会社を清算(10/17)

NETS、オンライン請求・集金サービス導入(10/17)

スターハブ、インフラ共有でM1と合意間近(10/17)

企業庁、インダストリー4.0の標準マップ開発(10/17)

企業庁と経済開発庁、独政府系VCと提携(10/17)

民間住宅価格、来年は8%上昇=モルガン(10/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン