EV普及巡り迷走、目標下方修正で戸惑いも

【ニューデリー共同】電気自動車(EV)の普及を巡り、インド政府の対応が迷走している。「国策」として2030年までにEVへ完全移行するとぶち上げたが、今年に入って急にトーンダウン。一貫しない姿勢に、自動車業界に戸惑いが広がっている。 インド政府は17年4月、ゴヤル電力…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:貧しいポーターが州政府…(05/21)

日系2社、相次ぎセダン発表 トヨタは「ヤリス」をインド初投入(05/21)

AP州、5年でEV関連に3000億ルピー誘致(05/21)

鉄鋼タタ、破綻ブーシャンの過半数株取得(05/21)

米国の鉄鋼輸入制限、インドがWTOに提訴(05/21)

電動二輪の其易、印ヒーローモトコープと覚書(05/21)

NEC、物流合弁に分析高率化システム導入(05/21)

1〜3月のタブレット市場、レノボが首位(05/21)

第一生命、資産運用会社に約40%出資(05/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン