「生産と投資は調整局面」 韓国政府、悲観的見解から修正も

韓国政府は11日に発刊した「最近の経済動向」の5月版で、鉱工業生産と投資が「調整局面」にあると判断した。2017年12月から使用し続けてきた「回復基調が続く」という表現を変更。これを悲観的に捉える報道がされたことを受け、表現を再度「回復基調にある」に修正した。政府の公…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 経済一般・統計製造一般


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