石化インドラマが85%増益、M&A効果で

タイの石油化学大手、インド系インドラマ・ベンチャーズは10日、2018年第1四半期(1~3月)連結決算を発表し、中核部門の純利益が前年同期比85%増の1億7,500万米ドル(約190億円)だったと発表した。推し進めてきた企業の合併・買収(M&A)で生産量が拡大したほか、ポリエ…

関連国・地域: タイ
関連業種: 経済一般・統計化学・石化金融・保険


その他記事

すべての文頭を開く

4月の訪日タイ人、7%増の14.9万人(17:49)

日産が22年にシェア2桁目標 EVなど新モデル投入を加速へ(05/18)

インド二輪ロイヤル、タイ現地法人設立へ(05/18)

ラッピング広告のフレアが第三者割当増資(05/18)

GMM25の番組、香港系「Viu」で配信へ(05/18)

エアアジア、ウタパオにMROセンター(05/18)

【アジア業界地図】二輪車編(主要市場 鈍化やマイナス成長も)(05/18)

航空4社、1~3月はタイ航空が2桁減益(05/18)

タイ湾内のガス田入札、5社が参加を表明(05/18)

発電ガルフ、越TTCと2件目の太陽光発電(05/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン