新興国が軒並み通貨安、米金利上昇で

【ワシントン共同】アルゼンチンやトルコ、インドネシア、インドといった新興国の通貨が、ドルに対し軒並み大幅下落している。米金利上昇に加え、信用不安や原油価格の上昇など各国の事情による要因もあり、投資家が資金を新興国から引き揚げ米国に移す動きが強まっているためだ。…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

潤滑油の国内基準、来年9月から取得義務化(18:26)

コモド空港の官民連携事業、25年間の運営権(18:18)

ライオン・エア、ミャンマーに路線開設へ(14:27)

テイクオフ:当地に来たばかりのころ…(09/26)

8月の二輪販売は56.8万台 AISI、通年販売台数は堅調(09/26)

東ガス、ボイラーエネルギーで3社と提携(09/26)

日産自動車、現法新社長に関口氏就任へ(09/26)

群馬銀、自動車部品キャッツ現法に6千万円(09/26)

ベンツ、19年半ばに電気自動車を発売へ(09/26)

【予定】26日 日米首脳会談ほか(09/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン