北京の国有企業25社、雄安新区と協議

北京市政府傘下の国有企業25社は7日、河北省保定市の新興開発地域である雄安新区の当局と、同区の開発について協議を行った。北京市企業は現地のインフラ建設や北京―雄安新区間の交通網整備、公共サービスなど各分野で、開発への参画を加速する。10日付河北日報が伝えた。 協議…

関連国・地域: 中国-河北
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

中国系ジェメナ、シドニーで大規模水素発電(16:54)

大橋開通日の発表遅く、越境バスが準備不足(18:13)

中国人団体客の韓国行き再開、業界に期待感(17:10)

民営企業、揺るぎなく支持=習総書記(18:10)

〔ポッサムのつぶやき〕建築家の隈研吾氏、シドニー高層ビル設計(16:54)

テイクオフ:弊社の入居するオフィス…(10/22)

日本からの投資3分野に期待 行政長官、イノベ・建設など(10/22)

7~9月のGDP6.5%増 0.2P減速、9年半ぶり低水準(10/22)

1~9月の鉱工業生産6.4%増、伸び率鈍化(10/22)

工業設備稼働率、3Qは76.5%に下落(10/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン