空港総公社、18年は17%増収の見通し

国内各地の空港を運営するベトナム空港総公社(ACV)は、このほどハノイで開いた株主総会で、2018年の売上高が前年比17%増の16兆ドン(7億米ドル、約764億円)、純利益が5兆6,000億ドンに達するとの見通しを示した。ベトナム・ニュース(VNS)電子版が5日に伝えた。 17…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 運輸・倉庫


その他記事

すべての文頭を開く

所得向上で拡大する間食市場 売れ筋に地域差、南部はチョコ好調(07/20)

【アジア三面記事】神隠しの結末は(07/20)

白金運輸、カイメップ港に物流センター(07/20)

【予定】20日 6月消費者物価指数ほか(07/20)

ベトジェット、ボーイングに100機発注(07/20)

【訃報】村松誠氏(元日本通運副社長)(07/20)

ベトジェットが大邱線就航、毎日運航へ(07/20)

物流J&T、年内にタイと比進出を計画(07/20)

航空会社への出資上限、49%に引き上げ検討(07/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン