シャープが4年ぶり黒字、液晶好調で復配も

【共同】シャープが26日発表した2018年3月期連結決算は、売上高が前期比18.4%増の2兆4,272億円、純損益が702億円の黒字(前期は248億円の赤字)で、4年ぶりの黒字となった。液晶事業が好調だった。台湾・鴻海精密工業の傘下で堅調に業績改善が進み、6年ぶりに配当を実施する…

関連国・地域: 日本
関連業種: 電機


その他記事

すべての文頭を開く

二輪車輸出台数、10月は74%増の7.2万台(21:25)

VICガス田不発、日系LNG輸入に追風か(16:20)

TTLが南投工場拡張、ウイスキー好調で(19:03)

セブンイレブン、1~9月も2桁の増収増益(15:34)

エプソン、大型印刷見本市で製品アピール(19:01)

在韓日本企業に説明会、徴用工訴訟で(18:35)

テイクオフ:台湾人が見たこと、感じ…(11/15)

ASEANシフトは複合要因か 米中貿易戦争の影響は(11/15)

Xマス団体旅行、日本は苦戦 香港株安と貿易戦が重しに(11/15)

三菱日立、火力発電所を改修 環境対策に商機、NOx6割低減(11/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン