経営不振の楽視網、昨年の赤字額は139億元

経営難が続く深セン上場の動画配信大手、楽視網信息技術(北京)が27日に発表した2017年12月期決算は、純損益が138億7,800万元(約2,394億円)の赤字だった。2月末に発表した業績速報の赤字額(116億元)を上回る額となった。 巨額赤字の原因は、楽視控股(北京)をはじめとする関…

関連国・地域: 中国-北京
関連業種: 電機IT・通信サービスメディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

人民銀が5千億元オペ、TMLFとMLF(17:45)

テイクオフ:本格的な冷麺の季節を迎…(07/23)

【日本の税務】現地スタッフ人事評価ポイント(07/23)

テイクオフ:上海で夜の散歩中、どこ…(07/23)

上期輸出受注が7%減に 米中摩擦響く、8カ月連続減(07/23)

シアヌークビル―中国直行便、開設相次ぐ(07/23)

科創板、初日は全銘柄が急騰 最高は安集科技の5倍高(07/23)

AD措置を正式決定、日欧などのステンレス(07/23)

チャウピュー港の環境評価、法的不備の指摘(07/23)

東風小康汽車、現地生産車の輸出拡大へ(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン