3月の失業率2.0%に低下 2年ぶり低水準、労働需要拡大へ

シンガポール人材開発省(MOM)が27日発表した雇用統計によると、3月の外国人を含む全体の失業率(季節調整済み、速報値)は2.0%だった。2017年12月の2.1%から低下し、16年3月以来の低水準となった。人員整理の対象者が大幅に減っている。金融管理庁(MAS)は、国内の雇…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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