報道自由度ランク、142位に後退

国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」(RSF、本部パリ)によると、2018年のカンボジアの「報道の自由度ランキング」は142位と前年から10位後退した。地元有力紙が廃刊に追い込まれるなど、政府による報道規制が強まっているとの見方を示している。 カンボジアでは昨年、有…

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