SCGの1~3月決算、29%減益

タイの素材最大手サイアム・セメント(SCG)は25日、2018年第1四半期(1~3月)の連結決算(監査前)で純利益が前年同期比29%減の124億600万バーツ(約429億円)だったと発表した。売上高は、前年同期比2%増の1,182億5,000万バーツだった。化学部門がバーツ高の影響な…

関連国・地域: タイ
関連業種: 化学その他製造マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:バンコクからカンボジア…(01/22)

中タイ高速鉄道、ラオス延伸へ19年入札も(01/22)

18年の輸出額は6.7%増 下期減速で目標未達、摩擦影響も(01/22)

18年の高層住宅戸数は4割増、土地局(01/22)

不動産LPN、社債発行で16物件立ち上げへ(01/22)

ドンムアン空港で今月末工事、航空便遅延も(01/22)

書店ナイイン、小包配送サービスに参入へ(01/22)

外食最大手フィールインター、タイに出店(01/22)

鉄鋼3社、プレハブ住宅の共同出資会社設立(01/22)

米国向け合板輸出急増、産地偽装の疑い(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン