バガンの土塁、建設継続=景観損なう懸念も

ミャンマー中部の遺跡都市バガンで、パゴダ(仏塔)に登る代わりに高台からの眺望を楽しめる土塁の建設が続けられている。この土塁は景観を損なう懸念から、一時は計画が取り下げられていた。ミャンマー・タイムズ(電子版)が23日伝えた。 世界遺産登録への悪影響を懸念する声が…

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 建設・不動産観光・娯楽社会・事件政治


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