首都中心部の川沿い開発へ、土地リースも

カンボジアの首都プノンペン中心部で、トンレサップ川沿いの土地が民間企業による投資や長期リースが可能な開発対象用地となったことが明らかになった。プノンペン・ポスト(電子版)が24日伝えた。 開発対象になるのは、チュロイチョンバー橋(日本カンボジア友好橋)とナイトマ…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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