包装資材の宏全、19年にコスタリカで工場建設

飲料用包装資材メーカーでボトリング大手、宏全国際集団の戴宏全董事長はこのほど、2019年に中南米のコスタリカで工場の建設計画を始動すると明らかにした。戴董事長によると、同社は今後もグローバル化を加速し、中でも中南米市場での展開に注力する。 23日付経済日報が伝えた。…

関連国・地域: 台湾中南米
関連業種: 食品・飲料製造一般金融・保険建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ストローがないなら、ス…(06/20)

東電PGが再生可能エネ支援 成功大と提携、モデル区開発に参画(06/20)

山村硝子、砂輪と合弁でレンズ生産(06/20)

17年の受動部品輸出額、03年以来最高(06/20)

京東方が駆動ICを現地調達か、台湾企業に打撃(06/20)

iPhone新モデル、サプライヤー3Q以降好況も(06/20)

台湾ゴム材メーカー、印西部に工場設置計画(06/20)

金仁宝集団董事長、「グループ成長率20%も」(06/20)

飲料用包装各社、夏季需要に備え生産拡大(06/20)

【アジア自動車データ集】新車販売台数(321)(06/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン