化学クラウンアジア、17年は12%増収

フィリピンの化学メーカー、クラウン・アジア・ケミカルズが発表した2017年決算は、売上高が前年比12%増の12億5,530万ペソ(約26億円)、純利益が2%増の1億1,710万ペソだった。ポリ塩化ビニール(PVC)コンパウンドの販売が好調で売り上げを押し上げたが、PVC屋根ふき材…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 化学建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:日曜夜のオフィス、外の…(01/22)

鉄道2案件に1兆円支援へ 南北鉄道延伸、円借款第1弾契約(01/22)

PAL、サングレー空港の開発促進を要望(01/22)

比に日本の革新的技術を、4社が事例紹介(01/22)

ITシステム強化など10項目の改革、関税局(01/22)

21日為替:$1=52.800ペソ(↓)(01/22)

不動産センチュリー、クラーク開発に参画へ(01/22)

年内に砂糖の輸入規制を緩和、予算管理相(01/22)

燃料マーキング制度、2月から導入へ(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン