〔オセアニア林業ウォッチ〕VIC林業、絶滅危惧種の生息区域を伐採

オーストラリアのビクトリア(VIC)州が運営する林業企業、ビックフォレスツ(VicForests)が、国が指定する絶滅危惧種のモモンガ、グレーター・グライダーの主要な生息地、ストラスボーギー(Strathbogie)で伐採を続けていることに対して、各方面から批判が寄せられている…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 農林・水産電力・ガス・水道社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:シドニーのバスの車内で…(07/20)

海外旅行者支出、6%超増 中国人が全体けん引(07/20)

豪人口増が「二速化」、SA首相が懸念(07/20)

豪6月の失業率、横ばいの5.4%(07/20)

豪の税基盤が縮小の恐れ、消費税収減少で(07/20)

豪上場のマレー企業、不動産サイトに出資(07/20)

豪LNG輸出量6千万トン、18%強増加(07/20)

中国向け豪リチウム価、2四半期連続で下落(07/20)

石炭火電の延長、太陽光発電でリスク増加か(07/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン