小幅続落、当局の為替介入が圧力=香港株式

13日の香港株式市場は小幅に続落して終了した。シリア情勢の懸念後退から米国市場が好調だったことを受けて、ハンセン指数は朝方、上げて始まったものの、香港金融管理局(HKMA)が香港ドル買い・米ドル売りの為替介入を実施したことで、資金流出の懸念から次第に売り優勢とな…

関連国・地域: 香港
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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