13日指数は反発、大立光電上昇で安心感

13日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比10.10ポイント(0.09%)上昇し10,965.39ポイント、売買代金は1,219億9,500万台湾元(約4,470億円)だった。 集中市場の話題となったのは、前日に業績説明会を行った光学デバイス大手の大立光電(ラーガン・プレシジョン)。201…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険


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