13日指数は反発、大立光電上昇で安心感

13日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比10.10ポイント(0.09%)上昇し10,965.39ポイント、売買代金は1,219億9,500万台湾元(約4,470億円)だった。 集中市場の話題となったのは、前日に業績説明会を行った光学デバイス大手の大立光電(ラーガン・プレシジョン)。201…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険


その他記事

すべての文頭を開く

台湾の新金宝、IPOで現地事業拡張を計画(14:13)

テイクオフ:覚悟はしていたが、いざ…(06/19)

スシローが台湾に1号店開業 海外2カ所目、将来は100店舗目標(06/19)

鴻海の深セン製造拠点、5年で刷新へ(06/19)

今年は台湾の海を楽しんで、観光見本市(06/19)

TSMC前董事長、2ナノ開発見通し明かす(06/19)

英業達の3大事業、今年は「全て成長」(06/19)

ドローンの経緯、政大と自律型ロボットラボ(06/19)

遠伝、年内に5G関連人材1千人募集(06/19)

食品の大成、台湾内外で投資加速(06/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン