13日指数は反発、大立光電上昇で安心感

13日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比10.10ポイント(0.09%)上昇し10,965.39ポイント、売買代金は1,219億9,500万台湾元(約4,470億円)だった。 集中市場の話題となったのは、前日に業績説明会を行った光学デバイス大手の大立光電(ラーガン・プレシジョン)。201…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:僕は静かな物を見るため…(10/16)

民進党は15、国民党は12目標 地方首長選、決起集会で双方が気勢(10/16)

台湾二輪キムコがインド参入 地場と提携、3年で56億円を投資(10/16)

鴻海、米国で大規模な人材募集開始(10/16)

アジャイル、台湾に初の海外法人(10/16)

産業用PC各社、台湾生産強化へ(10/16)

クアルコム、台湾5G官民連盟に参画(10/16)

電動バイクの販売台数、通年で6万台超も(10/16)

台湾のバブルティー店、来月に1号店開業(10/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン