大立光の1Qは18%減益、7四半期来の最低

光学デバイス大手の大立光電(ラーガン・プレシジョン)が12日発表した第1四半期(1~3月)の決算は、純利益が前年同期比17.7%減の40億1,900万台湾元(約147億400万円)と直近7四半期で最も低い水準となった。 12日付鉅亨網など台湾メディアによると、前期比でも53.3%の減益…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 経済一般・統計IT・通信製造一般


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