上海電気、世界最大規模の太陽発電事業受注

中国電機大手の上海電気集団はこのほど、アラブ首長国連邦(UAE)ドバイで建設が予定されている世界最大級の太陽エネルギー発電施設建設事業を受注した。同事業の投資総額は36億6,000万米ドル(4,140億円)という。14日付解放日報が伝えた。 同事業は、このプロジェクトはドバ…

関連国・地域: 中国-上海中東
関連業種: 電力・ガス・水道金融・保険建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

米産などのスチレン、AD措置を正式決定(06/22)

小米株、クアルコムなど7社が5億ドル引受(06/22)

現マニラ空港は閉鎖も視野に トゥガデ運輸相、民間空港稼働後(06/22)

輸出指数が7年ぶり高水準 米中通商問題も楽観視大半(06/22)

中国の経済政策を徹底批判 米リポート、世界の脅威と主張(06/22)

大湾区計画の発表、再びずれ込みか(06/22)

技術移転の強制は歪曲、商務省が米国を批判(06/22)

マカティ地下鉄計画、比中連合に優先権(06/22)

中国企業、ミャンマーへの工場移転に関心(06/22)

中国製などの鉄鋼輸入制限、米が一部を除外(06/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン