深海に希土類1千万トン超、世界消費の数百年分

【共同】海洋研究開発機構や東京大のチームは10日、太平洋の南鳥島沖の深海底で見つかったレアアース(希土類)を含む泥の濃度を調査した結果、2,500平方キロの範囲で埋蔵量が1,600万トンを超すとの推計を発表した。 周辺は日本の排他的経済水域(EEZ)内で、世界で消費される…

関連国・地域: 日本
関連業種: 鉄鋼・金属


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