1~3月新車販売は9%減 増税が影響、市況は後半回復へ

フィリピン自動車工業会(CAMPI)とトラック製造業者協会(TMA)は12日、2018年第1四半期(1~3月)の新車販売台数(小売りベース)が前年同期比8.5%減の8万6,037台だったと発表した。3月単月は前年同月から2割以上落ち込み、2カ月連続のマイナス成長。今年1月か…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

戦略的な産業に優遇付与 貿易産業省などが東京で講演(01/18)

三菱商事、アヤラへの出資比率6.6%に低下(01/18)

【アジア三面記事】呪われたスーツケース(01/18)

中国企業と組み信用評価にAI導入、BPI(01/18)

ATM代替アプリ、2年で取引額20億円超に(01/18)

17日為替:$1=52.410ペソ(↓)(01/18)

IBMが技術教育課程開設、東南ア2カ国目(01/18)

中国OPPO、新ブランドでシェア拡大へ(01/18)

官民で海事人材を強化へ、大統領令受け(01/18)

港湾大手、三井E&Sの環境型クレーン導入(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン