アパレル儒鴻と資策会、受注業務の自動化で覚書

アパレル受託大手の儒鴻企業(エクラ・テキスタイル)は10日、台湾政府系シンクタンクの資訊工業策進会(資策会)と受注業務の自動化に関する覚書(MOU)を取り交わした。これまで人手に頼っていた受注処理を自動化し、業務を簡略化するのが狙い。 10日付自由時報などによると…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信アパレル・繊維


その他記事

すべての文頭を開く

台湾の国際競争力17位に後退 中国に抜かれる、労働市場に低評価(05/25)

自貿区の対外開放を拡大 国務院、広東など3カ所で(05/25)

TSMC、アップルの「A12」量産開始か(05/25)

LEDの晶元光電、3事業部を年内に分社化(05/25)

サムスンが3ナノ半導体量産、21年を目標(05/25)

聯発科技、AI技術搭載チップ「P22」発表(05/25)

参拝にもスマート化の波、各社が新製品投入(05/25)

台湾企業の投資、加工貿易から内需型に変化(05/25)

致新、アリババのスマートスピーカー向け受注(05/25)

南亜トップ、今年のDRAM市場見通しは良好(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン