統一賃金法案、国会提出前の協議終了

カンボジア政府と労使代表は10日、全業種を対象とした法定最低賃金法案(6章33条)の草案に関する再協議を実施した。国会提出前に最終的な三者協議を要請していた米国務省の意向に沿ったもので、関係各者は総じて同法案の内容を支持している。クメール・タイムズ(電子版)が11日…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

「国と認めず」、圧力にめげず 看見カンボジア(3)中国に乗れ(04/26)

世銀、19年成長率7.0%に鈍化と予測(04/26)

〔寄り道〕「また品切れか」。スーパー…(04/26)

労働組合法改正で協議、活動規制緩和へ(04/26)

招商局港口の訪問団、港湾調査に着手(04/26)

宜佳旅遊と中国中信、リゾート開発で提携(04/26)

車両ナンバーに英字容認へ、近く新政策(04/26)

旧最大野党議員が新党、内務省が承認(04/26)

シアヌークビル、国有地不法占拠が頻発(04/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン