統一賃金法案、国会提出前の協議終了

カンボジア政府と労使代表は10日、全業種を対象とした法定最低賃金法案(6章33条)の草案に関する再協議を実施した。国会提出前に最終的な三者協議を要請していた米国務省の意向に沿ったもので、関係各者は総じて同法案の内容を支持している。クメール・タイムズ(電子版)が11日…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 雇用・労務政治


その他記事

すべての文頭を開く

カンダルとコッコンの土地紛争、70人が抗議(06/22)

南部に大型レジャー施設 中国とマレー合弁、10億ドル投資(06/22)

林野庁、温室効果ガスの排出取引規則で合意(06/22)

通販で輸出促進、中小企業団体がセミナー(06/22)

政府、交通計画策定などで中国と覚書(06/22)

【Aのある風景】クメール美女が届けるカンボジアの風(06/22)

地場の実業家、起業家支援ファンドを設立(06/22)

低価格住宅の整備、開発業者に提案呼び掛け(06/22)

ラタナキリ州のヤクロム湖、保護区に指定(06/22)

【予定】22日 5月消費者物価指数ほか(06/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン