《安全》年初からのデング熱症例、37%減

2018年の年初から現在までにベトナム国内で確認されたデング熱症例は1万4,079例で、前年同期から37.2%減少した。国営ベトナム通信(VNA)が伝えた。 感染者のうち、3人が死亡。死者の居住地はビンズオン省、ビンフオック省、カマウ省と、南部に集中している。4月2~8日の…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

アパレル晶苑国際、5年内に生産能力2倍に(16:11)

いすゞ、ディーラー30店視野 特装車・温管車の需要掘り起こし(08/17)

【アジア三面記事】知事の反論(08/17)

SHTP、テスラ向け電池メーカーを誘致中(08/17)

ゴジェック参入、運転手の争奪戦が激化(08/17)

【予定】17日 米国糖尿病エデュケーター学会議ほか(08/17)

韓国の釜山港湾公社、米越に事務所設立へ(08/17)

産業用PCの神基、通年売上高は2桁増へ(08/17)

【訃報】井出洵氏(元三井生命保険常務)(08/17)

鉄道の安全向上は最優先課題、予算7兆ドン(08/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン