米VISAの利用65%増、遺跡観光などで

米クレジットカード大手のVISAは、カンボジアで2017年のクレジットカードとデビットカードの利用が前年比65%増加したと明らかにした。昨年9月から北西部シエムレアプ州のアンコール遺跡群の入域料支払いに、VISAカードが採用されたことなどが要因とみられる。クメール・…

関連国・地域: カンボジア米国
関連業種: 金融観光


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